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異国情緒と神戸の中心地を楽しむコース

エキゾチックな北野の坂道から香り漂うハーブ園へ

慶応3(1868)年に神戸港が開港し、貿易の隆盛とともに形成されていった北野異人館街。 三宮から山側へ、ゆるやかな坂道を登りつめた先にその街はあります。

ベンの家、英国館、風見鶏など、異国情緒漂う様々な建築物が立ち並び、その中の20数軒が一般公開されています。

小学校のレトロな建物を利用した北野工房のまちは、「神戸ブランド」を見て買って制作できる、ここでしか味わえない体験工房です。

北野から徒歩数分の場所にある新神戸駅から、ロープウェイを利用します。

布引の滝を見下ろしながら、一気に自然の中へ入り込むと、優しい香りが身も心もリラックスさせてくれる布引ハーブ園に着きます。

異国情緒と神戸の中心地を楽しむコース

▼徒歩 ▼バス・タクシーなど ▼電車など
1
三宮
▼15分
2
異人館
北野工房のまち
▼15分
3
新神戸
▼10分
4
布引ハーブ園
▼10分
5
新神戸
▼1分
6
三宮・元町散策